• サーバは不要!導入も簡単です

    お使いのPCにインストールするだけですぐに使用できます
  • 導入後も充実のサポート体制で安心!

    実習セミナー

    サポートサイト

    シナリオ作成

価格

Licence
税別
908,000円 /年
  • 年間ライセンス費用(保守料込)
  • シナリオ実行機能
  • シナリオ作成機能
  • -
Licence
税別
248,000円 /年
  • 年間ライセンス費用(保守料込)
  • シナリオ実行機能
  • シナリオ作成機能
  • -
Seminar
税別
30,000円 /1名
  • 入門コース
  • 基本操作演習
  • 機能説明
  • 財務処理実務演習
Seminar
税別
20,000円 /1名
  • 簡易RPAセミナー
  • WinActorテキストの配布
  • 1ヶ月のお試し利用(台数無制限)
  • こちらのセミナーは、お申込先がジェイグラブ(株)となります。
Order Now ジェイグラブ(株)のページへ遷移します。

 5名様より10名様にてお申し込みいただけます。10名様より多い場合は、お問い合わせくださいませ。

Option
税別
120,000円 /人日
  • RPA導入コンサルティング
  • 業務整理
  • -
  • -
Order Now  

納品について

お申し込みをいただいてから 約10営業日以内に納品いたします。

よくあるご質問

Windows 7 SP1、Windows 8/8.1では、32bit/64bitの両バージョンで利用可能です。

FirefoxやChromeについては、画像認識を使った自動操作、座標を指定した自動操作によって対応が可能です。
IEについては、上記に加えて、ボタンや入力欄につけられたIDを指定した自動操作が可能です。

Linux環境では動作いたしません。現在の対象OSはWindows7,Windows8,Windows8.1となっております。

VM特有の制限、ユーザ権限による制限、セキュリティポリシーによる制限によって、シナリオの記録や実行に影響がでてくる可能性があります。
特にポリシー設定は、ユーザ様の環境により様々ですので、ご購入に先立ち、試用版を使って動作検証をしていただくことをお勧めいたします。

Mac OSには対応しておりません。Windows 7 SP1、Windows 8/8.1で利用可能です。

「年間ライセンス(保守込)」の1種類でございます。

シナリオの作成および実行が可能な「フル機能版」と、シナリオ実行専用の「実行版」がございます。

1か月間フル機能が利用可能な「評価版」の貸し出しを行っております。お問い合わせフォームよりお申込みください。

ご利用には1端末につき1つのライセンスが必要となります。

製品価格や保守等のオプション費用についてはお問い合わせください。

金融、製造、メーカー、運輸、ソフト開発等さまざまなお客様にご利用いただいております。

原則として、Windows上でのすべての作業でご利用いただけます。
具体例として、受発注情報の基幹システムへの登録や、複数システム間の情報連携、ソフト開発での検証作業等での利用実績がございます。

業種や対象のデータ、文書にもよりますが、概ね30%削減されたお客様が多く、なかには100%近く削減されたお客様もいらっしゃいます。
こちらのページにて稼動削減の事例の情報をご覧いただけます。

担当者がお伺いしてデモを実施いたします。お問い合わせフォームよりお申込みください。

自動化ツールは他にもありますが、おおむねプログラミングに近い感覚でのシナリオ作成が必要と思われます。
WinActorのシナリオはフローチャート図として表示されます。
フローチャート図は直感的な操作で編集できますので、シナリオの微修正、チューニングであれば、プログラミングの知識がなくても対応ができます。

作成・保存できるシナリオの数に制限はございません。

タッチパネルの操作の記録及び実行は現在対応しておりません。

WinActorのシナリオの中にVBScriptを埋め込むことが可能です。
シナリオの中の変数とVBScriptの中の変数の橋渡しをする機能がございます。
※VBScriptとはVisual Basic の構文を真似てつくられた、Windows のスクリプト言語のこと。

エラーダイアログを表示してシナリオを停止するのが通常動作となりますが、エラーが発生したときのリアクション操作をシナリオに記録しておくことができます。
例えば、以下のようなことが実行可能です。

  • エラーが発生した場合にメールを通知する。
  • 複数の帳票を取り扱うようなシナリオでは、エラーが発生した場合に画面を初期状態に戻して、次の帳票の操作に移る。

ログをファイルに記録する機能があります。
シナリオのどの部分をいつ実施したのかといった情報が記録されます。

WinActorが自動操作を行っている最中は、WinActorがPCを占有するとお考え下さい。
そのため、WinActorによる自動操作中に人がそのPCを操作してしまうと誤操作、誤投入の原因となります。
基本的にWinActorは1台のPCに1プロセスしか起動できません。
シナリオ実行についてもシングルスレッドになっておりますので、並列処理ができません。並列処理を行うためには、PCを複数台ご準備いただくことになります。

Windows標準のスケジューラを利用して定期実行をすることができます。

お申し込みをいただいてから 約10営業日以内に納品いたします。

今すぐ資料請求 無料相談 / こちら